2008/09/23
臨床と研究。
自立をもって前者を選んだけれど・・・
立ってる場所が余りに不安定で
走りっぱなしの毎日に息が続かない。
目指してたのはこんな医療だったのかなって
理想と現実の差に落胆したのも事実。
「なんのため」って・・・・
耳も傾けてあげられない忙しさと
まだこのラインから進めないでいる環境に辟易して
それでもそれが確実なのだと自分に言い聞かせる。
そうしないと立っていられない。
声を荒げずにそっと唯そこに居てくれる存在が欲しい・・・・・
携帯はやっぱり好きになれないし
「なんて?」って聞き返すその声にボクはウンザリしちゃうんだ・・・・